01 学童として通う
放課後、
まるごとDG。

「ただいま」から「また明日」まで。
遊ぶ時間も、毎日の習慣も、考え抜く授業も。
- 15:00毎日DG 計算・漢字・読み
- 16:00宿題の時間
- 16:30賢くなる時間 〜17:30

中学受験塾DGがつくる
小学1〜3年生の学童
樂志館の通い方・料金 / JOIN THE FUN
毎日の居場所にする。
考え抜く1時間を、今の生活に足す。
家族に合う入口から、DGの学びへ。

01 学童として通う

「ただいま」から「また明日」まで。
遊ぶ時間も、毎日の習慣も、考え抜く授業も。
02 プログラムだけ通う

今の居場所は、そのままで。
中学受験のプロが教える授業へ通う選択。
手を動かす。文章から想像する。初めての仕組みに挑む。曜日ごとのプログラムで、考える経験を重ねます。
授業の中身を見てみる
その「あっ!」のために。※画像はイメージです。WHAT WE PREPARE
図形・数量・規則性にじっくり向き合う算数のオリジナル教材。物語や説明文を読み、知らない言葉から世界を広げる国語のオリジナル教材。そして、毎回新しい仕組みに挑むボードゲーム。
年間教材費は、こうした教材の制作・準備や、授業で使用するボードゲームの購入・整備に充てます。
学童として通うか、授業だけ通うか。
それぞれの利用料と年間教材費を、セットでご確認ください。
入会時のみ
13:00〜19:00/「賢くなる時間」を含みます。
| 通う日数 | 月額 |
|---|---|
| 週2日 | 29,700円 |
| 週3日 | 39,600円 |
| 週4日 | 48,400円 |
| 週5日 | 55,000円 |
月額利用料とは別に、年額でかかります。
16:30〜17:30/今の学童を続けながら。
プログラム利用料
8,800円/回(税込)参加する授業1回ごとの料金です。授業のみの場合、年間教材費は学童利用の半額です。
入会金・年間教材費は別途かかります。食事・延長をご利用の場合も別料金です。
仕事も、子育ても。私たちも、その真っ最中。
私たち自身も、共働きで三姉妹を育てる親です。仕事を終える時間、お迎え、その後の夕食。毎日のやりくりは、私たちにとっても自分のこと。
だから、学びの時間だけでなく、
お迎えまでの時間も支えたい。
お仕事のあとは、
あわてず、お迎えに。
樂志館・末廣
食事が必要な日は、末廣の娘も一緒に食卓を囲みます。
先生の家族も一緒に過ごし、一緒に食べる。そんな身近なつながりのある時間を、お迎えを待つ子どもたちに。
「預かる」の先に、
同じ食卓がある。
食事の提供方法・税込金額はお申し込み時にご案内します。19時以降の延長料金・お申し込み方法も別途ご案内します。
BEFORE WE MEET
質問を押すと、回答が開きます。
ここにないことも、気軽にご相談ください。
はい。「賢くなる時間」のみの利用ができます。16:30〜17:30のプログラムに参加する通い方です。ご希望の科目・曜日をご相談ください。
通常利用は13:00〜19:00です。18:00から帰宅・お迎えが始まり、19:00以降は最大22:00まで延長できます。延長の料金・お申し込み方法は別途ご案内します。
はい、食事の提供が可能です。食事が必要な日は末廣の娘も一緒に食卓を囲みます。食事代は1回1,000円(税別)です。提供方法やお申し込みについてはご相談ください。
現在、学校からの送迎は行っていません。通学経路やお迎えについて、ご家庭で確認のうえご相談ください。
はい。学童利用・「賢くなる時間」のみの利用とも、入会金は33,000円(税込)です。授業のみの利用料金は1回8,800円(税込)で、年間教材費は別途11,000円(税込)です。
算数・国語のオリジナル教材の制作・準備、授業で使用するボードゲームの購入・整備に充てます。学童利用は年額22,000円(税込)、授業のみの利用は年額11,000円(税込)です。
はい。16:00〜16:30が宿題の時間です。その前の15:00〜15:45には「毎日DG」で計算・漢字・読みに取り組み、毎日の学習習慣をつくります。
解き方を教えて繰り返させることが中心ではありません。算数では手を動かして考え抜き、国語では文章から推測・想像し、ボードゲームでは仕組みを理解して試し、振り返ります。教員が授業を進めながら、子ども自身の発見を引き出します。
まず「できることはないかな?」と問いかけます。最初から正誤を問うのではなく、子どもが動き出したところから少しだけ手助けする。答えを渡し切らず、その子自身の「あっ!」「わかった!」につなげることを大切にしています。
まずは、お子さんの今の興味や学び方からお話しください。低学年で大切にするのは、手を動かす、読む、考える、毎日続ける経験です。受験の予定だけでなく、ご家庭が大切にしたいことも一緒に伺います。
「うちの子だったら?」を、話しに来てください。