小学1〜3年生 / 学童の過ごし方

放課後、
動きだす。

盤面を囲んで考える子どもたちのイメージ
※画像はイメージです。
遊び倒せ。
考え抜け。

毎日やること。今日、初めて出会うこと。
その両方がある、樂志館の放課後。

13:00〜

入室

まずは、ここから。

学校で過ごしてきた、その子の「今日」を受け止める。

教室に到着!
教室に到着!
今日の話を聞かせて。
今日の話を聞かせて。※画像はイメージです。

今日、
どうだった?

まずは、
今日のその子から。

学校であったこと、今の気持ち。
取り組みを始める前に、その日の様子に目を向ける。毎日の放課後を、一人ひとりの「いま」から考えます。

つぎのマスへ15:00–15:45毎日DG

15:00–15:45

毎日DG

「毎日やる」を、自分のものに。

計算・漢字・読み。続けられる環境から、学習習慣を育てます。

毎日やる。
だから、力になる。

計算・漢字・読み。
短い時間でも、毎日取り組む。
「勉強を始める」を、特別なことにしないための時間です。

机に向かう、毎日の時間。
机に向かう、毎日の時間。
数に向き合う

計算

毎日、手を動かして計算する。
基礎に繰り返し取り組む時間を、放課後の中に。

文字に向き合う

漢字

毎日、文字を書く。
漢字に触れることを、日々の習慣にしていきます。

文章に向き合う

読み

毎日、活字を読む。
短い時間でも、文章と向き合う経験を重ねます。

机で鉛筆を動かす子どもたちのイメージ
※画像はイメージです。
できることが、
自分でやることに。

できるようになる経験を重ねながら、自分から取り組む姿につなげたい。まずは、毎日続けられる環境を整えます。

つぎのマスへ16:00–16:30宿題

16:00–16:30

宿題

宿題に向き合う、30分。

宿題に取り組む30分を、放課後の中に。

宿題タイム
宿題タイム※画像はイメージです。

学校の宿題も、
この時間に。

毎日DGのあとは、宿題に取り組む30分。
そのあとは、いよいよ「賢くなる時間」へ。

つぎのマスへ16:30–17:30賢くなる時間

16:30–17:30

賢くなる時間

ここで、考える力を磨く。

中学受験のプロがつくる授業で、試す・読む・振り返る。

賢くなる
時間。

教えるのは、
中学受験のプロ。

先生が教材も進行も用意する。
その中で、子ども自身が考え抜く。
毎日の基礎から、じっくり挑む授業へ。

算数|手を動かして考える。
算数|手を動かして考える。※画像はイメージです。
国語|読む。想像する。
国語|読む。想像する。※画像はイメージです。
ボードゲーム|次の一手は?
ボードゲーム|次の一手は?※画像はイメージです。

曜日ごとに取り組む内容が変わります。算数のキカガク・リョウシガクも別の曜日に実施します。

賢くなる時間を、もっと詳しく
つぎのマスへ18:00〜帰宅・お迎え

18:00〜

帰宅・お迎え

今日の一歩が、家での話に。

楽しかったことも、見つけたことも。放課後を持ち帰ろう。

「楽しかった!」
の続きを、家でも。

今日の発見を、帰り道の話題に。
今日の発見を、帰り道の話題に。※画像はイメージです。
今日の発見は、
持ち帰れる。

何をつくった? どんな言葉を知った? 次はどんな作戦にする?

子どもの言葉や考えた跡に、先生の視点も添えて。教室での経験が家庭での会話につながる、記録の仕組みを整えていきます。

今日のゴール!また、明日。

一日ごとの積み重ねが、この先の力になっていく。

ご家庭に合う通い方へ。

放課後のこと、
一緒に考えよう。

食事提供あり。延長も可能。

ご家庭の予定に合わせた利用についても、ご相談ください。食事・延長の詳しい利用条件は、利用案内でお知らせします。

通い方・生活面の案内を見る
NEXT AFTER SCHOOL →

その「おもしろそう」を、次の一歩に。

次はDGで
会おう。

好きなことも、ちょっと心配なことも。
お子さんの「いま」から、話しましょう。

樂志館を見に来る
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