まず、手をつける。
できることを問いかける。最初から正誤は問わず、考え始めるきっかけをつくります。

中学受験塾DGがつくる
小学1〜3年生の学童
中学受験塾DGがつくる小学1〜3年生の学童
遊び倒せ。考え抜け。

手を動かす。読む。作戦を立てる。
楽しみながら、骨太に考える放課後へ。
樂志館の放課後、何がある?
授業をつくる。問いかける。考えた過程を見る。
算数・国語・ボードゲーム、すべてに教科の専門性を。



遊び倒せ。
考え抜け。
算数。国語。ボードゲーム。
その全部を、中学受験のプロが教える。
教材も、問いかけも、その先を知る先生がつくる。
楽しみながらも、とことん考える。
それが、DGの「賢くなる時間」。
ここから、授業の中身へ。↙
オリジナル教材 × 中学受験のプロ
図形。規則性。数量。
低学年の算数を、骨太に。
自分で動かす。描いてみる。並べ直す。オリジナル教材で、楽しみながら考え抜きます。
安易な知識の先取りとは一線を画します。答えを教わって覚える前に、自分で手を動かし、数や形を実感する時間を。
これも、半分?
8個のうち、4個。まずは、左右で。
数える。比べる。確かめる。※実際の教材とは異なります。きのうまで、
知らなかったこと。
今日、読んだから、
気になった。
オリジナル教材 × 中学受験のプロ
しっかり読む習慣を、
低学年のうちから。
文章に向き合い、内容を理解する。オリジナル教材を通じて、読むことを学びの土台にしていきます。
物語文だけでなく、社会の出来事にも触れる。自分の周りや世の中への興味につながる国語です。

遊びの前も、後も。すべてがプログラム。
まず、説明書を読む。
ルールを理解する。
誰かに説明する。
そして、ようやくゲームが始まる。
なんとなく動かさず、どうすればよいかを考える。
勝った・負けたで終わらず、次に何を変えるかを振り返る。
中学受験のプロが、その過程まで指導します。
背景:DG公式の教室写真
賢くなる時間 / 先生は、どう教える?
算数で手が止まったときも、ゲームの一手に迷ったときも。
子どもが自分で考え始められるように、先生が働きかけます。




できることを問いかける。最初から正誤は問わず、考え始めるきっかけをつくります。
反応を見て、必要な手がかりを。あくまで少しだけ。答えまで運んでしまわない。
動かす。描く。試す。本人の「あっ!」が生まれる過程を、大切にします。
教員主導の授業の中で、自力で取り組むことを促す。
自由に任せきりにせず、考える過程にプロが関わります。
プログラムの前に
数に向き合う。
文字を、確かめる。
文章に、触れる。
プログラムが始まる前に、計算・漢字・読みに毎日取り組みます。短時間でも、続けて勉強する習慣をつくる時間です。
まずは、できることを増やす。できるようになることが、自分から取り組む姿につながります。
学童での過ごし方へ※実際の教材とは異なります。
中学受験の現場で、繰り返し出会うこと。

こんなつまずきを、そのままにしない。
学年が上がっても、
考える習慣は、
突然身につかない。
問題を楽しむ。数や形に触れる。毎日、少しずつ続ける。自分でできることから始める。低学年の今から、その経験を積み重ねます。
まだ点数にこだわらない。
でも、あとで全部効いてくる。
樂志館をつくるのは、この二人。


夫婦ともに
中学受験講師×三姉妹の親
教室での発見を、家族の会話へ。
持ち帰るのは、きれいな正解だけじゃない。
考えた跡。本人のことば。先生の視点。
すぐに駒を動かした。
結果の○×だけでは見えない、
考え方の変化に目を向ける。
※記録の例はイメージです。実在する児童の記録ではありません。
樂志館が始まったら、
ここに日々の放課後を写真と言葉で残していきます。
そのひらめき、
親を超えてこい。
一緒に考えると、わが子の意外な強さが見える。
先生の問いかけも、その場で体験する。
親も、うかうかしていられない。
挑戦の中身へ ↗CHALLENGE 02♟読むところから、親子で勝負。
挑戦の中身へ ↗CHALLENGE 03!?その「もう一回」が、止まらない。
挑戦の中身へ ↗親子イベントは不定期開催です。開催日時・募集内容は決まり次第お知らせします。
学童を変えなくても、この授業に出会える入口を。
オリジナル教材による算数・国語。考え抜くボードゲーム。
すべて、中学受験のプロによる指導。
今の学童を続けながら、「賢くなる時間」に参加する通い方も用意しています。学童利用も、プログラム参加も、ご家庭に合う通い方へ。
学童利用・授業だけの参加について樂志館 → DEEP GROUND / その先も、一緒に。
その「おもしろそう」を、次の一歩に。
好きなことも、ちょっと心配なことも。
お子さんの「いま」から、話しましょう。