樂志館の親子イベントDEEP GROUND / ALL-IN PLAY
大人と子どもが一緒に、紙の芯を積み上げるDGのイベント
大人も、見ているだけじゃ終わらない。
教室いっぱいに広がる手作りの巨大立体パズル

大人も本気で遊べ。

まず、先生たちが
いちばん楽しむ。

準備から
全力。

企画する。つくる。試す。つくり直す。
「そこまでやる?」を、やり切る。
そんな大人たちが、DGにはいます。

この人たち、どこまで本気?

写真:DG公式サイト掲載の過去のイベント。開催回・内容は写真ごとに異なります。

遊びをつくる、その裏側。

まず、
俺たちが
楽しむ。

拳を握る末廣のDG公式イラスト
大きな段ボールの道具を手作りするDGの先生たち
これも、先生の仕事です。DG公式サイト掲載・過去のイベント準備風景

子どもに「本気でやれ」と言う前に。
大人が、本気を見せよう。

思いついたら、つくりたくなる。もっとおもしろくできるなら、手を入れたくなる。準備も、仕掛けも、当日も。先生たち自身が全力で楽しむところから、DGのイベントは始まります。

参加する大人にも、遠慮はなし。考えて、迷って、ひらめいて、笑って。大人も子どもも、同じ場で本気になる。

本気の一例 / DG親子課外授業

たった一日の遊びに、
ここまでやる。

これは、DGの遊びへの向き合い方が見える実例。
イベントは、課外授業だけではありません。

32

ページの
ゲームブック。

5

つの教室。
その先は、街。

8

チームが
本気で挑む。

2025年の開催記録から

街を巻き込む。
大人を巻き込む。

教室のアクティビティ、街中の謎解きや写真ミッション、京王線沿線でのミッション。親子がチームになり、一日をかけて挑みます。

前日にゲームブックの説明を受けると、早くも作戦会議を始めるチームも。つくる側も、挑む側も、本気です。

2025年の開催記録を読む

上の数字は2025年の課外授業の記録です。今後のイベントの規模・内容を示すものではありません。

子どもたちに、見せたいのは。

大人って、
楽しい。

DGの教室で大人も子どもも一緒にボードゲームを楽しむ様子
DGのボードゲーム会より/公式サイト掲載写真

本気で遊ぶ大人の姿も、
子どもに渡せるもの。

知らないことに出会う。考え込む。負けて悔しがる。また挑む。先生も、保護者も、そんな時間を全力で楽しむ。

子どもの付き添いで終わるには、もったいない。まず大人のあなたが、おもしろがってください。

DGのこれまでのイベントを見る

この人たちと、何して遊ぶ?

次は、あなたも。

親子イベントについて

親子イベントは不定期開催です。開催日時・募集内容は決まり次第お知らせします。

01

その解き方、わが子に教わるかも。

親子算数バトル

同じ問題に、それぞれの頭で挑む。図を描く、数える、動かす。答えの先にある、親子の考え方の違いまでおもしろがる。

02

勝負は、駒を置く前から始まっている。

説明書からゲームを!

まず読む。低学年の子は、しっかり聞く。仕組みを理解し、自分の作戦で挑む。同じ日に二回遊び、一回目の気づきを次の一手へ。

03

大人の手も、止まるかもしれない。

ThinkFunチャレンジ

条件を読み、手を動かし、やり直す。答えへの道筋は最初から渡さない。うまくいかない時間も、親子でおもしろがろう。

遊びにも、学びにも。全方向に大マジメ。

先生も本気だ!

遊びの仕掛けを囲んで本気で楽しむDGの4人の教員のイラスト
教員のイラストはイメージです。担当講師は開催ごとにご案内します。

仕掛けるのは
中学受験のプロ。

盛り上がった、
その先まで。

どんな問いなら考えたくなるか。どこまで待つか。どんなひと言なら、もう一歩進めるか。

普段の授業をつくる専門性を、親子で挑む時間にも。子どもの「あっ!」が生まれる瞬間を、一緒に見つける時間をつくります。

NEXT AFTER SCHOOL →

その「おもしろそう」を、次の一歩に。

次はDGで
会おう。

好きなことも、ちょっと心配なことも。
お子さんの「いま」から、話しましょう。

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