
THREE SISTERS / 01
長女
ザ・長女。
先を見据えて、
幼い日の土台を考える。
三姉妹のいちばん上。教える側としてだけでなく、親としても、子どもが育っていく時間をそばで見てきました。
だからこそ、受験が始まる前の放課後に、どれだけ自分で考え、知らないことに出会えるかを大切にしたい。

中学受験塾DGがつくる
小学1〜3年生の学童
樂志館をつくる人たち
中学受験講師で、三姉妹の親。
私たちの「通わせたい」には、
3人分の顔が浮かびます。

ちなみに、末廣家は。
好きなように動く。気になるものも、向く方向も、それぞれ。
大人も子どもも、誰かの脇役ではありません。
01 / THREE SISTERS, THREE WORLDS
そして、3人とも。
こんな学童に、入れたかった。

THREE SISTERS / 01
ザ・長女。
三姉妹のいちばん上。教える側としてだけでなく、親としても、子どもが育っていく時間をそばで見てきました。
だからこそ、受験が始まる前の放課後に、どれだけ自分で考え、知らないことに出会えるかを大切にしたい。

THREE SISTERS / 02
不思議ちゃん。
次女は、不思議ちゃん。三姉妹だからといって、同じ方向を向いているわけではありません。
その子らしい興味を大事にしながら、まだ知らないものにも触れてほしい。「自分の好き」の外側にも、面白いことはきっとある。

THREE SISTERS / 03
ザ・末っ子。
末廣家の末っ子。これからの毎日には、初めて出会うことがまだまだあります。
「できなそう」で終わらず、まず触る、試す、考える。小さな挑戦を重ねられる放課後を、いちばん下の子にも用意したい。
※イラストはイメージです。
3人を同じ型に、はめるつもりはありません。
どこに夢中になるかは、本人のもの。
どの道へ進んでも、自分で踏み出せるように。
タイプの違う3人を育てている私たちが、樂志館に込める願いです。
02 / 好きにやる。そのための胆力。

自分の世界を、
自分で広げろ。
「できなそう」「無理」「やりたくない」。
やる前から、自分の限界を決めてしまう。私たちが気になるのは、そこです。
好きなことに夢中になるのは、大いに結構。でも、初めてのことや、ちょっと難しいことまで避けてしまうのは、もったいない。
まず手をつける。うまくいかなければ、やり方を考える。「できた」だけでなく、自分で突破しようとした経験を重ねてほしい。
私たちが言う「胆力」は、そんな一歩を自分で出せる力。樂志館では、算数でも、国語でも、ゲームでも、その出番をつくります。
「賢くなる時間」で、どう育てる?好きに生きるために。
自分で、突破できる子へ。
03 / 夫婦で中学受験講師。ふたりとも、子育て現役。
教室では先生。
家に帰れば、
今日も3人の親。
年齢も、タイプも違う3人と暮らしながら、私たちは樂志館をつくっています。
「子どものために何がいいか」を考えるとき、教室で見てきた子どもたちと、わが家の3人の顔が浮かぶ。その両方が、私たちの出発点です。

「やってみたらいいじゃない。」
末廣は、わりと放任主義。子どもの行動を先回りして決めるより、本人がやってみることを大切にしています。
そして、自分の話したいことを話す。大人にも夢中な世界があって、熱く語りたいことがある。子どもに合わせて、大人の興味まで小さくする必要はないと思っています。
自分で決めて、動く。
その出番を、子どもに。

やってみるための、準備を。
田川は、子どもが取り組める環境を提供したくなるタイプ。本人が何かに向かうための、場所や機会を整えたい。
「やってごらん」と声をかけるだけでなく、やってみられる状態をつくる。関わり方は違っても、子ども自身が世界を広げてほしいという価値観は、ふたりとも同じです。
自分で踏み出せるように。
その準備を、大人が。
仕事があって、お迎えがあって、食事がある。考える力を育てることも、家族の生活を支えることも、私たちにとっては同じ放課後の話です。
樂志館は通常19時まで、最大22時まで延長可能。食事が必要なときには、末廣家の娘も一緒に食卓を囲みます。見学・体験のお話を伺うのは、三姉妹の母・田川です。
通い方・食事・延長について04 / 子どもが出会う、面白い大人たち。

櫻井 文暁 / SAKURAI

甘いものは大好き。辛いものと魚は、一切受け付けない。好みははっきり、子どもへの接し方は丁寧。
勢いよく引っ張る人だけが、面白い大人ではありません。じっくり考え、丁寧に向き合う。その人らしい関わり方に、毎日の教室で触れられます。
櫻井の詳しい紹介(DG公式ブログ)奥地 大容 / OKUJI

とにかくエンターテイナー。大人が先に全力で楽しむ。その姿を、子どもの目の前で見せる人です。
「大人になるのも、面白そう」。言葉で教えるだけでなく、そう感じるきっかけがここにある。先生自身が楽しんでいることも、DGの大事な中身です。
奥地の詳しい紹介(DG公式ブログ)大人も、全員ちがう。
だから、出会う意味がある。
日々の教室では、末廣・田川・櫻井が中心となって関わります。奥地は毎日の担当ではありません。
4人の詳しい紹介を読むうちの3人から始まった、この学童を。
何に夢中ですか。
どんなときに、立ち止まりますか。
放課後を、どう過ごしてほしいですか。
わが家の3人が違うように、お子さんにも、その子ならではの世界があるはずです。
「自分の子どもを通わせたい」を出発点に、
その子の土台を、一緒につくりたい。
見学・体験のお申し込みとご相談は、専用フォームから。
その「おもしろそう」を、次の一歩に。
好きなことも、ちょっと心配なことも。
お子さんの「いま」から、話しましょう。