その解き方、わが子に教わるかも。
親子算数バトル
同じ問題に、それぞれの頭で挑む。図を描く、数える、動かす。答えの先にある、親子の考え方の違いまでおもしろがる。

中学受験塾DGがつくる
小学1〜3年生の学童


まず、先生たちが
いちばん楽しむ。
準備から
全力。
企画する。つくる。試す。つくり直す。
「そこまでやる?」を、やり切る。
そんな大人たちが、DGにはいます。
写真:DG公式サイト掲載の過去のイベント。開催回・内容は写真ごとに異なります。
遊びをつくる、その裏側。


思いついたら、つくりたくなる。もっとおもしろくできるなら、手を入れたくなる。準備も、仕掛けも、当日も。先生たち自身が全力で楽しむところから、DGのイベントは始まります。
参加する大人にも、遠慮はなし。考えて、迷って、ひらめいて、笑って。大人も子どもも、同じ場で本気になる。
これは、DGの遊びへの向き合い方が見える実例。
イベントは、課外授業だけではありません。
ページの
ゲームブック。
つの教室。
その先は、街。
チームが
本気で挑む。
2025年の開催記録から
教室のアクティビティ、街中の謎解きや写真ミッション、京王線沿線でのミッション。親子がチームになり、一日をかけて挑みます。
前日にゲームブックの説明を受けると、早くも作戦会議を始めるチームも。つくる側も、挑む側も、本気です。
2025年の開催記録を読む上の数字は2025年の課外授業の記録です。今後のイベントの規模・内容を示すものではありません。
子どもたちに、見せたいのは。

知らないことに出会う。考え込む。負けて悔しがる。また挑む。先生も、保護者も、そんな時間を全力で楽しむ。
子どもの付き添いで終わるには、もったいない。まず大人のあなたが、おもしろがってください。
DGのこれまでのイベントを見る遊びにも、学びにも。全方向に大マジメ。

仕掛けるのは
中学受験のプロ。
どんな問いなら考えたくなるか。どこまで待つか。どんなひと言なら、もう一歩進めるか。
普段の授業をつくる専門性を、親子で挑む時間にも。子どもの「あっ!」が生まれる瞬間を、一緒に見つける時間をつくります。
その「おもしろそう」を、次の一歩に。
好きなことも、ちょっと心配なことも。
お子さんの「いま」から、話しましょう。