中学受験塾DGがつくる小学1〜3年生の学童

中学受験が始まる前の、いちばん大事な放課後。

遊び倒せ。考え抜け。

ゲームや本を囲んで夢中になる子どもたちのコラージュ
考えるって、楽しい!
算数・国語・ボードゲームすべて、
中学受験の
プロが指導。

手を動かす。読む。作戦を立てる。
楽しみながら、骨太に考える放課後へ。

賢くなる時間をのぞく
この放課後の中身へ↓
樂志館に来る理由、ここにあり。DG ORIGINAL PROGRAM
本とノートに囲まれ、考えながら勉強するゴリミ

賢くなる時間。

遊び倒せ。
考え抜け。

算数。国語。ボードゲーム。
その全部を、中学受験のプロが教える。

教材も、問いかけも、その先を知る先生がつくる。
楽しみながらも、とことん考える。
それが、DGの「賢くなる時間」。

ここから、授業の中身へ。↙

01MATH

オリジナル教材 × 中学受験のプロ

算数手を動かせ。
考え抜け。

図形。規則性。数量。
低学年の算数を、骨太に。

自分で動かす。描いてみる。並べ直す。オリジナル教材で、楽しみながら考え抜きます。

安易な知識の先取りとは一線を画します。答えを教わって覚える前に、自分で手を動かし、数や形を実感する時間を。

  • 図形向きを変える。分ける。組み合わせる。
  • 規則性並び方や変わり方から、決まりを見つける。
  • 数量数や量を扱い、感覚を育てる。
算数の指導を、もっと詳しく
TRY IT / やってみよう

これも、半分?

8個のうち、4個。まずは、左右で。

数える。比べる。確かめる。※実際の教材とは異なります。
02JAPANESE
物語の、その先にも。

きのうまで、
知らなかったこと。
今日、読んだから、
気になった。

ことばから、世界へ。

オリジナル教材 × 中学受験のプロ

国語読んだぶんだけ、
世界が広がる。

しっかり読む習慣を、
低学年のうちから。

文章に向き合い、内容を理解する。オリジナル教材を通じて、読むことを学びの土台にしていきます。

物語文だけでなく、社会の出来事にも触れる。自分の周りや世の中への興味につながる国語です。

物語の世界+社会の出来事
国語の指導を、もっと詳しく
DG公式の教室写真。棚いっぱいに並ぶボードゲーム
03BOARD GAMES

遊びの前も、後も。すべてがプログラム。

勝負は、
駒を置く前から
始まっている。

まず、説明書を読む。
ルールを理解する。
誰かに説明する。
そして、ようやくゲームが始まる。

遊ぶ前から、もう考えている。低学年では、説明をしっかり聞くことも大切にします。
読む・聞く→考えて選ぶ→振り返る

なんとなく動かさず、どうすればよいかを考える。
勝った・負けたで終わらず、次に何を変えるかを振り返る。
中学受験のプロが、その過程まで指導します。

ボードゲームの指導を詳しく

背景:DG公式の教室写真

賢くなる時間 / 先生は、どう教える?

「わからない。」
ここからが、
プロの出番。

算数で手が止まったときも、ゲームの一手に迷ったときも。
子どもが自分で考え始められるように、先生が働きかけます。

椅子に腰掛ける帽子姿のDGキャラクター
ネクタイ姿のDGキャラクター
パソコンを持つDGキャラクター
コートを広げるDGキャラクター
先生の、最初のひと言。まず、できることは
ないかな?
例えば、図形に向き合う場面なら。分けてみる?
動かしてみる?
※実際の教材とは異なります。
01

まず、手をつける。

できることを問いかける。最初から正誤は問わず、考え始めるきっかけをつくります。

02

少しだけ、引っ張る。

反応を見て、必要な手がかりを。あくまで少しだけ。答えまで運んでしまわない。

03

「わかった!」は本人に。

動かす。描く。試す。本人の「あっ!」が生まれる過程を、大切にします。

授業を動かすのは、先生。
手と頭を動かすのは、子ども。

教員主導の授業の中で、自力で取り組むことを促す。
自由に任せきりにせず、考える過程にプロが関わります。

この授業をつくる二人へ

プログラムの前に

毎日。計算・漢字・読み。

まずは、
続ける。
01計算

数に向き合う。

02漢字

文字を、確かめる。

03読み

文章に、触れる。

今日もやった。
その積み重ねが、
自分でやる力に。

プログラムが始まる前に、計算・漢字・読みに毎日取り組みます。短時間でも、続けて勉強する習慣をつくる時間です。

まずは、できることを増やす。できるようになることが、自分から取り組む姿につながります。

学童での過ごし方へ

※実際の教材とは異なります。

中学受験の現場で、繰り返し出会うこと。

4年生になった。
「自分で考えて。」
急には、できない。

赤いスーツ姿で、指を交差させて×を示す人物。提供写真を背景除去加工
数や形の感覚は、できている?「半分」って?
この立体、見える?
答えが、すぐには見つからない。もう、
わかんない。
そこで止まってしまう前に。

こんなつまずきを、そのままにしない。

学年が上がっても、
考える習慣は、
突然身につかない。

  • 分からないと、すぐに投げ出す。
  • 短時間でも毎日、が続かない。
  • 「半分」が分からない。立体が見えない。
  • 親に教わるのが当たり前。自分では、動かない。

だから、その前の3年間をつくる。

問題を楽しむ。数や形に触れる。毎日、少しずつ続ける。自分でできることから始める。低学年の今から、その経験を積み重ねます。

まだ点数にこだわらない。
でも、あとで全部効いてくる。

樂志館をつくるのは、この二人。

受験のプロ。そして、三姉妹の親。

末廣(SUEHIRO)のイラスト。運営者提供
SUEHIRO末廣
田川(TAGAWA)のイラスト。運営者提供
TAGAWA田川

夫婦ともに
中学受験講師×三姉妹の親

教える側の理屈だけでは、
家庭の受験は語れない。

子どもは、親の
思うようには育たない。

親がこれをしたから、子どもがこれをできるようになる。そんな簡単な図式ではないことを、教える側としても、親としても、経験してきました。

だからこそ、子どもを思いどおりに動かそうとするより、取り組める環境を整える。教室で学びを支える目と、家でわが子を見守る目。その両方が、樂志館の土台です。

今の学び方も、その先の中学受験も。
教えるプロであり、親でもある二人と考える。

二人の考え方を、もっと読む

教室での発見を、家族の会話へ。

放課後を、
持ち帰る。

持ち帰るのは、きれいな正解だけじゃない。
考えた跡。本人のことば。先生の視点。

家で、聞きたくなる。「今日、
どう考えた?」
01 / 子どもの考えた跡

すぐに駒を動かした。

相手の駒も、
見てから動かす。
次は、こうしてみる!
02 / 先生の視点変えるところ、
自分で見つけたね。

結果の○×だけでは見えない、
考え方の変化に目を向ける。

※記録の例はイメージです。実在する児童の記録ではありません。

教室の毎日樂志館’sDAY!

教室は、毎日おもしろい。

算数も、国語も、ゲームも。
日々の取り組みを、写真と言葉で。

すべての記事へ

樂志館が始まったら、
ここに日々の放課後を写真と言葉で残していきます。

親子で頭を使う、特別企画。DG FAMILY CHALLENGE

おとなも、
参戦。

そのひらめき、
親を超えてこい。

一緒に考えると、わが子の意外な強さが見える。
先生の問いかけも、その場で体験する。

親子イベントは不定期開催です。開催日時・募集内容は決まり次第お知らせします。

学童を変えなくても、この授業に出会える入口を。

今の学童は、そのまま。賢くなる時間は、DGへ。

この時間だけでも、
通う理由がある。

オリジナル教材による算数・国語。考え抜くボードゲーム。
すべて、中学受験のプロによる指導。

今の学童を続けながら、「賢くなる時間」に参加する通い方も用意しています。学童利用も、プログラム参加も、ご家庭に合う通い方へ。

学童利用・授業だけの参加について

樂志館 → DEEP GROUND / その先も、一緒に。

夢中になる今を、
その子だけの
中学受験へ。

この子のことも。
受験のことも。
ずっと、話せる。

受験を決める時期も、目指す学校も、伸び方も一人ひとり違う。低学年の今と、その先の挑戦を、つながったものとして考えます。

教室で見えることと、家庭で起きること。両方を知るプロと、わが子らしい道を考える。中学受験まで見通せる安心と、その子だけの受験生活への期待を。

樂志館とDGについて
NEXT AFTER SCHOOL →

その「おもしろそう」を、次の一歩に。

次はDGで
会おう。

好きなことも、ちょっと心配なことも。
お子さんの「いま」から、話しましょう。

樂志館を見に来る
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